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9月26日(土)午後6:00-8:00 靖國神社の光を駆使した感動の大イベント夜長参拝「みらいとてれらす」の催し物の一環として遊就館で「井上和彦トークライブ」が行われます。テーマは【日本が戦ってくれて感謝しています】で、井上和彦が歩いた世界各国の親日ぶりを膨大な量の写真と映像で紹介させていただきます。尚、このイベントは年齢制限があり、40歳以下の方を対象としております。(*要事前申し込み)  どうぞ40歳以下の方はドンドンお越しくださいませ! 秋の夜長参拝「みらいとてらす」開催のご案内

とにかくロシア人は大きい!圧倒されますな。。。。

今日は、樺太南部の大泊という町の郊外にある日露戦争時の戦没者を顕彰する「表忠塔」を参拝し、国歌「君が代」と「海ゆかば」を奉唱して英霊の鎮魂をしてきました。ガイドブックにはまったく乗っていない猟師町のはずれに建立された慰霊塔ですが、一人でも多くの日本人に行っていただきたいと思った次第です。

今朝の雨がようやく上がって晴れ間が見えてきた! 今日の樺太はどんな感動が待っているやら楽しみです\(^o^)/

今日は、樺太南部に位置する女麗(めれい)にある「遠征上陸記念碑」と「忠霊塔」を参拝してまりいました。  明治38年7月7日、日露戦争において2個旅団(14000名)が上陸してきた女麗に建てられた日本軍の「遠征上陸記念碑」と「忠霊塔」は、横倒しにされていたとはいえ、その現場で保存状態もよく残されておりました。  小生は、これらの戦績碑に深く頭を垂れ、日露戦争時の樺太上陸作戦で散華された先人に感謝の誠を捧げてまいりました!

安保法案成立を受け、今度は次の戦いのために千歳経由で樺太(サハリン)に飛んでまいりました!雨が降りしきるなか、豊原(ユジノサハリンスク)から2時間北上して、ソ連軍の侵攻を受けて9人の女性電話交換手が自決された真岡(ホルムスク)に行き、かつての真岡郵便局跡で鎮魂の誠を捧げてまいりました。  平和安保法に反対の諸君!こうした悲劇を二度とまねかないように安全保障法制が必要なんだよ。両手を挙げて降伏しても敵は侵略してくるんだよ。わかりますか?  戦争終結から5日後の昭和20年8月20日に、ソ連軍が間宮海峡から上陸してきたことでこの悲劇が起きたのです。「国民の命を守る!」安倍総理が首尾一貫して強調されていることを理解できなければ、こうした同様の悲劇が沖縄で起きる可能性も否定できません。そのことをここ樺太の地であらためて考えさせられた次第です。@樺太  写真は、9人の女性電話交換手が自決をとげた真岡郵便局跡

いよいよ発売となります! 続編『日本戦って感謝しています2~あの戦争で日本人が尊敬された理由』(産経新聞出版)  8月31日に書店に並びます!今回は、歴史認識の鍵、第一次大戦「マルタ」における感動の日英同盟を序章に、読者から要望が押し寄せたインドネシア——あの戦争の大義そのものを3章にわたって収録!  戦後70年安倍談話を踏まえ、これで自虐史観を吹き飛ばしてやります!どうぞ乾坤一擲の拙著をご一読くださいませ!!

いよいよ今日です! ラバウルやガダルカナルの話などもばっちり紹介させていただきます! 明日8月23日(日)午後13:00-16:00 靖國神社遊就館にて『大東亜戦争を語り継ぐ会』(産経新聞 月刊「世論」主催)の最終回が開催されます。最終回の講師は、わたくし井上和彦です。大東亜戦争とはいかなる戦いだったのか、戦後70周年を記念して総括させていただきます。どうぞ御案内の要領にてご応募いただき御参集くださいませ!!皆様のご来場をお待ちしております。
そして小生は、日本とパプアニューギニアの友好と親善を願って、万歳三唱したのです!もう感動で言葉になりませんでした! この素晴らしい万歳三唱をご覧ください!安倍首相、これがアジアです。どうか素晴らしい談話をお願いいたします!!
そしてラバウルの方々から『ラバウル小唄』で大歓迎を受け、涙で前が見えなくなりました!この感動の動画をどうぞご覧ください。これがアジアの肉声です!!!

『歴史街道』(PHP)6月号に、小生の連載「大東亜戦争写真紀行」第14回「親日国家パラオの『もう一つの激戦地』ーアンガウル」が掲載されております。どうぞご一読くださいませ。

今日は、ラバウルの小学校を訪問しました。  我々慰霊団がやってくるのを待っていた小学生達がずらりと沿道に並んで手作りの日の丸を手に手に待ち構えてくれたのです。まさかラバウルでこんな光景に出くわすとは思わなかったので、腰を抜かすほど衝撃を覚えました。そして打ち振られる日の丸の旗の波の大歓迎を受け、感極まって涙を流しながら小学校の校庭に到着すると、なんとそこには式典会場が用意されていたのです。    そしてこの子供たちが整列して、我々に日本語で「もしもし亀よ亀さんよ・・・」を歌ってくれました。この地に駐屯していた海軍将兵が地元の人に教えた歌が、いまも歌い継がれていたのです。再び涙が溢れてきました。    そして私になにか子供たちに日本の歌を歌ってくれと教師から言われたので、私は「日本の戦没者の鎮魂のために『海ゆかば』という歌を歌います。この地で戦った日本軍人の鎮魂のためにどうかこの歌を覚えておいてください。。。」といってアカペラで独唱いたしました。彼らが大人になったとき、この歌のメロディーを聴いたらすぐにこれがどういう歌かがわかるように、そしてラバウル航空隊およびニューブリテン島の陸軍守備隊のご英霊に届くように心を込めて歌いました。子供たちは真剣なまなざしで聞き入ってくれ、歌い終わると大きな拍手をくれました。とめどなく涙があふれ、頬を伝いました。今日は本当に感動の一日でした。  ラバウルでは、沿道を行く人々が、日本人だとわかると子供たちまでもがたちまち「ジャパン!ナンバーワン!」と言って大きく手を振ってくれるのです。彼らは白人には手を振らないそうです。ソロモン海域の親日国家パプアニューギニア万歳!

今日は、ラバウルの東飛行場で、大きな声で『海ゆかば』を歌い、神酒「靖國」を滑走路に撒いて慰霊をしてまいりました。

かつてラバウル航空隊の零戦が翼を並べていた東飛行場跡に、70年ぶりに旭日旗を揚げて慰霊を行ないました!英霊に感謝! 今日は、ラバウル航空隊の諸先輩に「祖国を守るために本当にありがとうございまいました!井上和彦は、後に続きます!」と、誓ってまいりました!

忘れてました!ついに8月4日、新著の大東亜戦争写真紀行『ありがとう日本軍』~アジアのために勇敢に戦ったサムライたち~(PHP)が発売されました。ちょうどこの出版のタイミングで、ガダルカナルおよびラバウルでご英霊に感謝できることは感慨無量です。本当に我々の先人は勇敢でした!そして立派でした!  タイ、ベトナム、マレーシア、シンガポール、インド、フィリピン、インドネシア、グアム、サイパン、テニアン、ペリリュー、アンガウル・・・実際に小生がかつての戦場を歩いてみれば、日本軍の功績を讃える声が満ち溢れていた!  戦後70年、どうぞご一読いただき、自存自衛とアジア解放の戦い戦いをどうぞ追体験してみてください!!

さぁ慰霊作戦開始!

そして本日、ポートモレスビー経由でラバウルに到着!燃えるような夕日がラバウル湾を真っ赤に染めておりました!さぁ明日は、我がラバウル航空隊のご英霊に感謝の誠を捧げて、再びラバウルに旭日旗を掲げるぞ!

『月刊正論』(産経新聞社)5月号に「大東亜戦争の真髄 シンガポール攻略戦」(下)が掲載されました。どうぞご覧くださいませ。

島を去るとき、2年以上もガダルカナル島に住みながら我が軍将兵のご遺骨を収集し続ける、全国ソロモン会の駐在員・西冨謙太郎氏と空港で別れの言葉を交わしました。  小生が、「西冨さん、ご英霊をよろしくお願いいたします!」と声をかけると、彼は、「はい!わかりました!お任せください!」と言って互いに30度の最敬礼を交わしました。彼は、目を真っ赤にして泣いていました。この素晴らしい日本青年と固い握手を交わし、もうこれ以上の言葉を交わせませんでした。彼我の瞼は涙でいっぱいでした。

本日は、反転攻勢をかけるべく我が第2師団と第38師団が上陸を行なったタサファロング海岸に沈む我が輸送船団の英霊に鎮魂の誠を捧げてまいりました。この海岸には、鬼怒川丸が船体を海岸に座礁したまま残っています。自らを犠牲にして命がけで我が陸兵を揚陸し、飢えに苦しむ友軍を助けるべく突入した輸送船団の人々を思うとき、涙が溢れて仕方ありませんでした。  靖國神社でいただいたお菓子を鬼怒川丸に向かって投じてその武勇を讃え、感謝の誠を捧げてまいりました。日本軍将兵は戦友を助ける実に立派でした。ただただ感謝あるのみ。  よし!先人に続いて戦うぞ!

かつてのギフ高地にある集落のウィリー村長は、村を上げて我が将兵の遺骨収集をしてくださっています。先週金曜日に発見されたご遺体のそばから、認識票と成田山のお守りが見つかりました。小生は、ご遺体に深く頭を垂れて感謝の誠を捧げました。・・・兵隊さんご苦労様でした。さぁ祖国日本へ帰りましょう!!

朝からバトル‼ 朝パラからアドレナリン大噴出‼ また観てね(^.^)

一木支隊が壊滅したイル川河口に日の丸を掲げ、靖國神社からいただいた神酒と、姫路護国神社でいただいた日本酒をイル川に注いで、英霊に感謝と鎮魂の誠を捧げました!  この浜辺に我が軍将兵が重なるように斃れたことを思うと悔しさがこみ上げ、「俺がやらねば誰がやる!」と決意をあらたにしたガダルカナルの一日でした。  一木清直大佐以下、一木支隊のご英霊に衷心より感謝を申し上げます。

大本営発表!8月2日(日)午後1時30分、井上和彦はソロモン諸島のガダルカナル島に上陸せり!目下、戦線を拡大してイル川付近をヘンダーソン基地に向けて進撃中なり!

来る8月23日(日)午後13:00-14:00 靖國神社遊就館にて『大東亜戦争を語り継ぐ会』(産経新聞 月刊「世論」主催)の最終回が開催されます。最終回の講師は、わたくし井上和彦です。大東亜戦争とはいかなる戦いだったのか、戦後70周年を記念して総括させていただきます。どうぞ御案内の要領にてご応募いただき御参集くださいませ!!皆様のご来場をお待ちしております。

来る8月4日、安倍談話発表の前に、新著の大東亜戦争写真紀行『ありがとう日本軍』~アジアのために勇敢に戦ったサムライたち~(PHP)が発売されます!。  タイ、ベトナム、マレーシア、シンガポール、インド、フィリピン、インドネシア、グアム、サイパン、テニアン、ペリリュー、アンガウル・・・実際に小生がかつての戦場を歩いてみれば、日本軍の功績を讃える声が満ち溢れていた!  戦後70年、どうぞご一読いただき、自存自衛とアジア解放の戦い戦いをどうぞ追体験してみてください!!
さあみなさん、どうぞお越しください! ラバウルやガダルカナルの話などもばっちり紹介させていただきます! 来る8月23日(日)午後13:00-14:00 靖國神社遊就館にて『大東亜戦争を語り継ぐ会』(産経新聞 月刊「世論」主催)の最終回が開催されます。最終回の講師は、わたくし井上和彦です。大東亜戦争とはいかなる戦いだったのか、戦後70周年を記念して総括させていただきます。どうぞ御案内の要領にてご応募いただき御参集くださいませ!!皆様のご来場をお待ちしております。

小生は、サンミュージックプロダクションの相澤社長に惚れ込み、同プロダクション所属を決意いたしました!相澤社長は小生と志を同じくする”同志”だったのです。  社長室の壁に掛かる写真をご覧ください(^o^)  井上和彦は、これまで通り”正論”をガンガンぶちかましてまいりますので、どうぞこれからも井上和彦並びにサンミュージックプロダクションにご声援いただけますよう何卒よろしくお願いいたします!

今日は朝から最新鋭護衛艦『いずも』の艦内レポートでした❗ この模様は近く『防人の道 今日の自衛隊』(日本文化チャンネル桜)で放送されます。日本初の『いずも』艦内レポートとなりますのでどうぞご期待下さいませ\(^o^)/

尊敬するジャーナリスト高山正之さんのインタビューはめっちゃ面白かった❗どうぞお楽しみに\(^o^)/ @ワイキキビーチ

零式艦上戦闘機21型 感動だ‼

戦艦ミズーリに乗艦!デカイな!

今日は第二次攻撃隊(島崎重和少佐)の水平爆撃隊の進撃路を飛びました。眼下に、ワイキキとダイヤモンドヘッドを収め、黒煙と火炎に包まれたパールハーバーを目指した我が軍パイロットを追体験できました。。。。涙が込み上げてきます。。。我々の先人は本当に勇敢だった。そして立派だった。

本日ハワイに到着。先ほど真珠湾上空レポートを終了❗乞うご期待‼ ホンモノのトラトラトラを体験してきましたぞ\(^o^)/
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