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b_line_top 尖閣一触即発

今秋にも漁民が上陸か!?
その時日本側の対応は。
海洋政策と軍事の専門家が解き明かす。
尖閣諸島を「争いの海」から「平和の海」へ
世界自然遺産の登録が有効手段!
出版社:実業之日本社(2013/4/24)

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b_line_top 日本が戦ってくれて

アジアは中国・韓国だけじゃない!
彼らの真実の言葉に涙が溢れるのはなぜだろう。
インド、マレーシア、フィリピン、パラオ、台湾……
日本軍は、私たちの祖先は、激戦の中で何を遺したか。
金田一春彦氏が生前に感激して絶賛した
「歴史認識」を辿る旅がついに完結。
出版社:産経新聞出版 (2013/9/30)

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今秋にも漁民が上陸か!?
その時日本側の対応は。
海洋政策と軍事の専門家が解き明かす。
尖閣諸島を「争いの海」から「平和の海」へ
世界自然遺産の登録が有効手段!
出版社:実業之日本社(2013/4/24)

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撃墜王――かつてこの国には、そう呼ばれた英雄たちがいた。敗戦後の日本で、彼らの活躍が語り継がれることなく忘れられていったが、戦後70年経ったいま、5人の元日本軍エースパイロットたちがついにその重い口を開く。B29に二度体当たりして生還した「イケメンスター」、一撃離脱で敵機を撃ち墜とした「空の狩人」、戦後の自衛隊のトップに立った「帝都防空の達人」、二人のスーパーエースの列機を務めた「紫電改の職人」、ラバウルで43機を撃墜した「空戦の人間国宝」……感動と興奮の戦場秘話が明らかになる! 出版社:小学館 (2015/5/27)

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百聞は一見にしかず。日本国内や中韓など一部の国々からは、日本の「戦争責任」について問う声が数多く上がる。だが、実際にかつての戦場を歩いてみれば、むしろ欧米諸国の植民地支配から解放してくれた日本軍に対する感謝と賞賛の声、大東亜戦争の功績を讃える声が満ち溢れている。 実際に日本軍が力戦奮闘した地に幾度も足を運んだ著者が現地で見聞した感動のエピソードを、 貴重な現地の写真をふんだんに交えて一挙紹介。 そこから現れるのは、戦後日本ではほとんど語られなかった日本軍の姿であった。 次々にアジアの国々を独立させたことが後世に与えた、あまりに大きな影響。南方の島々でも 決して一方的で愚かな敗戦を重ねたのではなく、敵軍に多大の損害を強いる勇猛果敢な戦いを繰り広げていたこと。 そして、アジア解放のために、国を守るために毅然と戦った若者たちの立派な姿……。 封印された歴史の真実が一目瞭然で明らかになり、胸が熱くなる感動の書。
出版社:PHP研究所 (2015/8/4)

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涙が止まらない! 10万部突破のベストセラー第2弾 ■真の友は本当の歴史を知っている! 歴史認識の鍵、第一次大戦「マルタ」における感動の日英同盟を序章に、読者から要望が押し寄せたインドネシア——あの戦争の大義そのものを3章にわたって収録! 日本人は、なぜ熱狂的に迎えられたのか 日本軍は、私たちの祖先は、激戦の中で真摯に振る舞った、義があった、誇りがあった。 それは"武士道"だった……歴史認識を辿る旅、待望の第2弾! ------- 我らインドネシア民族はここにインドネシアの独立を宣言する。 権力委譲その他に関する事柄は、完全且つ出来るだけ迅速に行われる。 ジャカルタ 17-8-'05 インドネシア民族の名において 1945年8月17日、ジャカルタのスカルノ邸で、スカルノとハッタは、インドネシア独立宣言文を高らかに読み上げた。 ここに記された日付「17-8-'05」の「05」とは、なんと「皇紀2605年」のことだった。 インドネシアは皇紀2605年8月17日にオランダ王国から独立したのである。(本分より抜粋) 出版社:産経新聞出版 (2015/8/31)

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